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阿含宗という宗教 阿含宗のことで悩んでいます知恵袋に阿含


阿含宗という宗教 阿含宗のことで悩んでいます知恵袋に阿含。あなたは、自作自演のなりすましではないですよね。阿含宗のことで悩んでいます
知恵袋に阿含宗はニセの阿含経をつくり、ニセの阿含経を広めているという投稿がでています 《お釈迦さまの予言を捏造》
https://detail chiebukuro yahoo co jp/qa/question_detail/q13209041043

《御供養』を勧める根拠として『三福業道』を捏造》
https://detail chiebukuro yahoo co jp/qa/question_detail/q10207159280

前から知いてましたがあまり気にしていませんでした ところが最近また出ているので、気になって調べて見ました

まず最初は『輪廻する葦(他の著作にも、シャカの予言はでてきます)』に出ている『お釈迦さまの予言』を調べようと思い、県立図書館から『原始仏教の思想』(Ⅰ?Ⅱ巻)』を借りてきて調べました そしたら『原始仏教の思想』(Ⅰ?Ⅱ巻)』のどこにも『お釈迦さまの予言』は出ていませんでした そこで、こんどは国会図書館へ行って『原始仏教の思想』(上?下巻)を全部見たのですがやっぱり『お釈迦さまの予言』なんてどこにも出ていませんでした 私は真っ青になりました 私は騙されたんでしょうか

国会図書館には国訳一切経もあるので『三福業道』のことも調べてきました 阿含経の長部、衆集経、第五に『三福業道』なんて言葉は出ていませんでした

阿含宗は阿含経にももとづく日本で唯一の仏教教団と言っていますが、本当は阿含経ではなく捏造された阿含経にもとづく、阿含経を愚弄する教団だったんでしょうか

私はだまされたんですね

こんな事、家族には言い出せなくて悩んでいます
私はどうしたら良いのでしょうか 阿含宗という宗教。と。いうより。世界宗教の仏教の代表が阿含宗だと。エルサレムに認められた
ということだ。 神も仏もマスクを横流しし。,万円も儲けた。と
書き込んでいます。 今は関係知恵袋 に阿含宗の会員さんが投稿したわけ
ですよ。 阿含宗会員そこで密教はこれは仏教と言えるのかという問題について
。空海自身も悩んだというこの点について考えていきたいと思います 。

あなたは、自作自演のなりすましではないですよね?まあ、ベストアンサーの選び方で分かるでしょうが。真面目に見ている人もいるでしょうから、きちんと答えておきましょう。まず、『お釈迦さまの予言』というのは、『輪廻する葦』でのタイトルです。まさか、このタイトルで、調べたということはないですよね。そしてこの予言は、[春秋社 中村元選集[決定版]第14巻 「原始仏教の成立」1992.11.30]の466ページに出ており、[SN vol2 P267]と示されています。すなわち、南伝パーリニカーヤ相応部のお経なんです。参照cf.として[AN vol1 P72]の記述があります。こちらは増支部のお経です。なお、「原始仏教の思想1」1993は第15巻、「原始仏教の思想2」1994は第16巻となります。1982年の『輪廻する葦』は、当然この[中村元選集[決定版]]は参照にしていません。気になるなら、以前の中村元選集「原始仏教の成立」「原始仏教の思想 上?下」のどこにあるか調べて、開祖がもし勘違いされていたなら、平河出版社に指摘されたらどうですか。いずれにしても、中村元先生が阿含経典のお経を示しているのを開祖が紹介しているだけです。自作自演ではないかとあなたを疑うのは、『三福業道』と、阿含経の長部、衆集経第五の『三福業』とは違うとしていることです。「道」を付けただけでこの二つの内容が違うというのでしょうか?たとえば、「四念処」と「念処」、「四念処観」、「四念住」は違うものというのですか。内容も考えず、「四」が無ければ、また「観」があれば別物ですか?普通に考えて屁理屈を言っているとしか思えませんが、真面目にそう思ってらっしゃるんでしょうか?『三福業』は、「国訳一切経 阿含部7」のP184に出てきます。『施業』『平等業』『思推業』ですが、P187の下部に注があり、『平等』はパーリには戒、『思推』はパーリには修行となっています。すなわち、施?戒?修なんです。非常に簡潔なので、「人間改造の原理と方法」では、「倶舎論」を使って運の改造を詳しく説明されているわけです。あなたが真面目という前提で書きますが、阿含宗が今まで個人のみでなく、国や世界までも救ってきたことを知らないのでしょうか?開祖の書かれた本、機関紙「ダルマチャクラ」や「アゴンマガジン」、阿含宗報などどれくらい読んでいらっしゃるのでしょうか?個人が救われた体験談はいくらでもありますし、地域や国についても、?草原大火災に苦しむモンゴル国で、政府要人に宣言して大雨を降らせ 国を救う。?台湾中部の嘉義での理の大柴燈護摩で、台風及び台湾大地震から嘉義 地方を守る。?ブラジル柴燈護摩で、ジオデマ地区の犯罪率を大幅に下げる。?1999年3月のインド大柴燈護摩で、インド、パキスタン間の核戦争 危機1999年7 月に起こったを止める。 「一九九九年七の月ノストラダムスよ、さらば!」1999.5月発刊 で1999年7の月危機回避を既に宣言。など、同じくいくらでもあるんです。自ら探してはどうですか。開祖の本や宗報などを、阿含宗がいかにして人や社会、世界を救おうとしているか、という視点で読んでみたらいかがでしょうか。身近な実例は、東日本大震災です。信徒全員が無事だった。そして、開祖はこの大震災を預言し、被害を小さくするため信徒達に激を飛ばしていたこと知っていますか。「阿含宗報238号」2005.11.25号に、2005年10月の東北本部での阿含宗例祭法話が載せてあります。三陸沖大地震の恐れと原発事故の可能性に触れ、土地浄霊法要を行う事を宣言されています。そして、『わたくしは、たとえ日本のどこで大地震が起きたとしても、阿含宗信 徒は絶対に犠牲にならないと確信しています。と言って、阿含宗信徒 だけが助かればよい、というものではありません。それ以外の人たち も大きな被害を免れるように、土地浄霊法要が必要なのです。』『この法要の計画が具体的になった暁には、諸君は一生懸命に努力して、 この土地に住む人々に警戒を呼び掛けてもらいたいとそう思います。』と話されているんです。東北の各道場の反応は、「ダルマチャクラ190号」の”阿含宗開祖生誕祭 地区メッセージ”に載せられています。併せて調べてみてください。上記趣旨の柴燈護摩は3回行われました。開祖は最初、自ら大導師として行うつもりだったんですが、海外法要等で結局実現しませんでした。1回でも開祖自ら行なわていたら、東日本大震災も違った状況になっていたでしょう。しかし、本当はもっと大きな被害が出ていたかもしれない状況を小さくしたんです。2011.3月の例祭法話で、信徒全員無事の報告のあと、”この大地震は、破滅のカルマの表れでしょうか”という質問がでました。開祖は、”破滅のカルマの前段階ですね。だからこの程度で済んでいる”と答えられました。ぞっとする話ですね。しかし、この程度で澄んだのは、阿含宗の成仏法の力のおかげなんです。この法話の載っている阿含宗報を調べてみてください。大地震と原発事故の危機については、既に「一九九九年七の月が来る」1995.4月発刊から開祖は警告を発しているんです。それ以前に1987年初護摩の預言歌、小説「一九九九年地球壊滅」 1988.11月発刊がありますが略します。ただ、「地球壊滅」のカ バーにツインタワーのあるニューヨークの夜景が描かれている事は知 っていたほうが面白い「七の月が来る」は、阪神大震災で阿含宗信徒3名が亡くなった後に書かれたものです。宗教は人を本当に救えるのか、という問いに、本当の仏教は救うことができると本の前半に記し、同時に次の懺悔と決意をされているんです。『今度の大震災で、阿含宗の死者三人というのは多過ぎるのだ。心から 懺悔しなければならないのである。 「三人とは多過ぎる。どんな大震災であろうと、どんな大災害であろう と、阿含宗 の信徒は、一人も死なせない!一人だって怪我させない!」 これがわたくしの心情であり、命がけの祈りなのだ。三人もの死者を 出したことを、わたくしは心から恥じ、申しわけなく思っている。』また、ノストラダムスの予言の恐怖の大王が、どのような恐怖の壊滅を、地球にあたえるのかという問いに対して、『率直に言おう。わたくしは、放射能を帯びた原子炉の灰が、空から降り そそいでく るのだと思うのである。その前提となるのは、巨大地震で ある。』と書かれています。そして、この本の後半で日本の活断層と原発の位置の地図などを参照に原発事故危機を警告されて、広瀬隆さんの次の言葉を紹介されています。『東北の福島で、兵庫県南部地震?阪神大震災のこと?クラスの末期的 大地震があれば、原子炉10基まとめて爆発するおそれがある。北陸の 福井では、まとめて15基である』 [広瀬隆「柩の列島」光文社]そういえば、福島は実は第二原発も危機にあっていたらしいですね。 防げて本当に 良かったこのあとに、人類を救うアンゴルモアの大王について述べ、それは、シャカの成仏法であることを言われています。世界と個人それぞれを救うために、阿含宗はシャカの成仏法を広めているのです。そして実は、これは「一九九九年カルマと霊障からの脱出」1981.7月発刊から常に訴えていたことなのです。阿含宗関係のQ&Aには、阿含宗を誹謗中傷する輩が跋扈しています。関わりになるのは御免なので普段無視してますが、彼らは、誰一人救ったことがないし救えもしないのに、世界も個人も救うために必死になっている阿含宗に対して一体何をしているんでしょうか。例えば、自分の身に災難災害が起こった時、彼らが救ってくれますか。”あなたたちは大丈夫なのだから他人を救え”と叱咤し、ちゃんと救ってくださるお方とどちらのいうことを聞きますか。自分のこととして考えれば明白でしょう。誹謗中傷する輩には、自ら省みてせめて静かにしていればと思うのですが、聞く耳持たないようなのでどうしようもないですね。せめてあなたは、聞く耳はもっていてほしいですね。しかし、もし万一、現世での救いが間に合わなかった場合も、阿含宗は死後及び来世で救ってくれます。そこまで考えると救いは完全なんです。このことは、阿含経にも出てきます。例えば以下の経を読んでみて下さい。「仏陀の真実の教えを説く上」平河出版社での”Ⅲ 雑阿含経自軽経”「仏陀の真実の教えを説く下」での”XXⅠ増一阿含経 声聞品”開祖は2016年8月に御遷化され仏界に行かれましたが、仏界から我々を救っておられます。各種法要などで、皆に分かるような霊的現象を起こされ、それは映像や写真にはっきり残されています。開祖は今も世界を救うため働かれており、信徒にも徳を積みなさいと指導されているわけです。そして、阿含宗が行っていることに参加し、出来うる限り様々なご供養をすることが徳を積むことになるというシステムを、開祖が残してくださっているんです。徳を積めば問題が起きても助かる道が開けてくるわけです。僭越ですが、あなたにも、もう一度教学を勉強することを考えて頂きたい、と思っています。阿含宗なんて仏教ではありません。仏教を語るニセモノです。ゆるぎないのは『国訳一切経』であり、あなたが国会図書館で読まれたものです。それが正しいのです。阿含宗は外道です。そんなものを信じていると苦から苦の綱渡りです。本当の仏教は三世因果の道理を教えねばならないのです。これが仏教の根幹です。それ以外はすべて迷信です。釈尊の教えは阿弥陀仏の本願唯一つです。三福道、3つの福を得る道ですね桐山阿含宗の根幹の教学です。如来の身元で徳を積むこの福ぐじんすべからずしてようやく涅槃界に至る福道なり、でしたっけ?素晴らしいですね、出家しなくても在家のぶんざいでもアナゴンまでいけちゃうんだから如来の身元ですかその如来とは阿含宗にしかいないという教えでしたね今にして思えばずいぶん手前がってなこといってるなあと気付かされますホンモノの如来は阿含宗にしかいない笑えますwww慢心教団阿含宗ですか顔を洗っていちから出直したほうが良いでしょう合掌。再質問ですね。阿含宗開祖の過去の言論を検証することに異を唱える人がいるかもしれませんが、阿含宗開祖は公人なのですから、開祖の過去の言論を取り上げて、その妥当性を検証することは、大切なことであり、問題ないでしょう。- 三福業道身勝手な改竄と解釈といえますね。そもそも、根本仏教では、大乗仏教のように神仏を信仰することはないので、修行者や在家による仏陀への供養の見返りとして煩悩が解消されることは、ありえないでしょう。仏陀はそんな取引をしませんね。そんな取引をするのは、”狐霊”ですね。仏陀には、他人の煩悩を解消してあげられるような力はありません。開祖は、狐霊の精神を持っていたのですね。仏陀にではなく、稲荷神になりたかったのかもしれませんね。- お釈迦さまの予言開祖は、大乗経典が人の創作だという持論で人々を説得する自信がなかったのですね。だから、釈迦の権威付けが必要だったので、つい捏造したのですね。お酒に水を加えて薄めて販売して儲けようとしたのと性根が変わらないかもしれませんね。開祖はそうやって我を通していたのですね。開祖の ”成功に対する執着” の表れです。おそらく、貴方様がこれらの情報に基づいて阿含宗にお金を払ったのであれば、騙されたと法的に主張することができるでしょう。生前、開祖は、ご法話で「仕事で少しくらい人を騙しても悪趣地獄に落ちることはありません。」心配無用といっていました。当時は、開祖が信者のためを思って慰めてくれたのだと思っていましたが、実は自分のことをいっていたのですね。自分のことを慰めていたのですね。皆さん、騙されまていましたね。さあ、これで阿含宗をお終いにしてもよいでしょう。 家族には言い出せなくて悩んでいます。私はどうしたら良いのでしょうか?家族に正直に説明して、自分もだまされていたと謝罪して、阿含宗を退会して下さい。それ以外にすることはありますか?質問消せば、すんじゃうんですね!よくもまあ、はずかしくなく繰り返せるよ。A総理が言ってます。印象操作はやめなさい、と。

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